〒185-0014 国分寺市東恋ヶ窪2丁目36番地3
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動物病院紹介

ごあいさつ

あさひ動物病院の“あさひ”は、どうぶつ達とご家族が明日の“あさひ”をどのように迎えるのが一番良いのか…、それをご家族とご一緒に考える病院でありたいとのことからこの名前とさせていただきました。
今日も家族みんなで”あさひ”を見ることができた、その当たり前の楽しい生活が少しでも長く続くように、との願いも込めています。病院というよりはどうぶつたちとの生活での困り事、四方山話相談所、お茶のみ処になれたら最高です。
どうぶつはもともと強い“生きる力”があります。しかし様々なことが原因となり“生きる力”のバランスをくずした時に病気になってしまいます。
その時、その原因を探り“生きる力”のバランスを取り戻す手助けをさせていただく…というのがあさひ動物病院の想いです。
動物病院の主役はどうぶつたちでありその子の将来にわたって常にみてあげられるのは、ずっと一緒にいるご家族です。私たちはそのご家族が困った時に一緒に悩み、一緒に治療し、一緒に喜び、そしてどうぶつたちはもとより、ご家族も皆が楽しく時を過ごせるよういろいろな手助けをさせて頂けたら嬉しいです。

患者さん一人一人と丁寧に向き合い、一人一人のご家族のお気持ちを鑑み、いろいろなお話を伺いながら、皆が快く…できれば楽しく治療、予防が出来るよう考えながら診療しますので診療時間がどうしても長くなってしまいます。そのため、時間に余裕をもってお越しいただけると助かります。
丁寧に診るのですが、今一つ美声でなく、口下手で滑舌が悪いです。
その上ついつい「どうしようかな~」と言ってしまうのが口癖です。
不安感を与えてしましそうですが、この「どうしようかな~」は今の症状の時、どんな方法が本人とご家族に最善の治療であるかを真剣に考えているので出てしまいます。ご了承ください。
また、お世辞が苦手です。説明が聞き取りにくかったり、よくわからなかったら遠慮なくご質問ください。
体重測定、ノミダニ薬の投薬など、散歩途中に寄っていただけると幸いです。
お待ちしています。

院長 村越 敏幸 院長 村越 恵子
院長:村越 敏幸      獣医師:村越 恵子
院長 村越 敏幸

施設紹介

診察室
【診察室】
入院室(犬猫別室です)
【入院室(犬猫別室です)】
手術室
【手術室】
検査・処置室
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